園島義船、ぷるっと企画の活動日誌DX

ぷるっと企画の活動日誌。
漫画、イラスト、ゲーム、小説の情報を掲載。
http://puruttokikaku.com/

ちょっと回復はしましたが・・・

今日を含めて四日間休んだので多少回復してきました。

まだまだ調子が悪いと思うのはそれだけ傷んでいた証拠でしょうね。

・・・いやほんと、目はね・・・。

まあ、以前はもっと酷かったのであれと比べれば・・・。

人間、経験した闇が深ければ深いほど強くなるものです。

この休みの間ずっと何も見ずに生きてきましたが、思ったことは


ああ、懐かしい


ということでした。


そうですね。

四年くらい前はずっとこんな感じでした。

毎日瞑想して目を癒して、散歩するかただただ闇を見つめているか。

ただ、それがいいんですよね。落ち着きます。

もちろん当時はまだ半分人生的にも暗闇の中にいたので

この先は開けていることがわかっていても、暗闇の中では多少半信半疑だったのは事実です。

そこは信じることと、絶対に開けるとの確信を植えつけて乗り切りました。

実際に開けましたしね。


こうして改めてかつての感覚を思い出したおかげで色々思い出しました。

何より本当にリラックスできますね。

この世界は所詮殻の世界であること。

物的なことはさして重要ではないこと。

それらをまた省みる機会となりました。


まだ無理はしないことにします。

まだまだ調子が悪いのでもうちょっと休みたいのが本音でしょうか。

本当は半年から一年くらい画面から離れて緑の中で暮らせれば

だいぶ回復するとは思いますが・・・さすがにそれはまだ難しいです。

ちょうど色々と進んでいたところなので途中で止まってしまうのは気になりますが、

これも神様が与えてくださった貴重な体験なので

じっくりとプラスにしたいと思っています。







目を痛めまして数日間休養予定

目を痛めまして昨日から休養中です。

とりあえず明日までは休もうかと考えています。

GWはもともとないのですが、結果的に休暇を取る形になりそうです。


目はね・・・ちょっと無理してしまいましたね。

このままではまずいとわかってはいたんです。

しかし、四月は色々とやることがありまして、わかっていながら無理をしてしまいました。

なので当然の結果です。


私は四年くらい前に一度目を開けることができないくらい痛めたことがあって、

一日の大半を目を瞑っていなければならない時期がありました。

それに比べればまったく問題ないですし、

最近自己ヒーリングを怠っていたことにも気づきました。

調子が悪い場所に手をかざして、エネルギーの放射と良いイメージによって治すやつです。

エネルギーの源泉は神なんですが、実際は天使を媒介するのでそのイメージですね。

天使から光を分けてもらうイメージです。

さらに厳密に言えば、天使→守護霊(人霊)という流れだそうです。


といっても、実際どうなっているのかわからないので感覚でやっています。

けっこうこれで治してきた経験があります (自然治癒を高める方法)

はっきり言えば医者に行く金もなかったわけで、自分で治すしかなかったのです。

おかげで当時は自分を使って実験できていたので良い経験になりました。

開かなくなった時も自己ヒーリングで治しましたね。

時間はけっこうかかりますが、何もしないでいるよりは効果があります。


とりあえず一つ目標を突破したので少しばかり休みます。

まあ、目標がたくさんありまして、まだまだその一つ目にすぎませんが・・・

次の目標がぷる汁の完成なので、それは近いうちになんとかしたいですね。


では、再び闇の世界に戻ります。

瞑想三昧です。ある意味では贅沢な時間ですね。

思えば物的な活動が増えた結果、こうした落ち着いた時間もだいぶ減ったので、また一つ初心に戻る時が来たのかもしれません。


あっ、一応シルバーバーチの本を読むには、深い瞑想は30分くらいにしたほうがいいみたいですね。

私の場合は、本気で集中しても数分なんで、あとはだらだらしておりますが・・・

それじゃまた。

私がここで書いている内容の多くは主に処世術に関係したものが多いです。
その理由は、以前と比べて私自身が物的活動を増やしたことと、
今悩んでいる人の多くがすぐに使えるテクニックを選んでいるからです。
一方で、愛については今はあまり語っていません。

数年前はメインで語っていた母性的側面でもありますが、

現在の恐怖や現実的問題を抱えている人には届かないことが多いのです。

愛とは感じるものですから、より高度なものなのです。

それを実感できるまで達観するのは、悩み多き現代人には難しいものです。


が、やはり愛こそがすべてなのです。


私は自分の作品制作を通じて愛をずっと探してきました。
受け入れる愛もあり、与える愛もあり、殴る愛もありました。
自己犠牲の愛、あえて敵になる愛、すべてが愛に起因していました。
ただ、ようやくにして愛というものが何であるか、
それは本当にわずかですがシルバーバーチによって教えてもらうことになりました。
本当の愛というものは、頭で考えるようなものではないのです。
優しさや思いやり、弱い人を守りたいというのはもちろん愛ですが、
その表現の一つにすぎません。
どんなものもすべては愛の表現なのです。


真なる愛と呼べるものがあるとすれば、感覚によってのみ理解できることを知りました。
私も数回ばかり真の愛を感じて、

ただただ満たされるばかりであったことを思い出します。
それは瞑想や黙想といったもの、霊的意識を少しでも拡大しようとする時に感じます。

世界は愛であること。
人も動物も自然もすべてが愛されていること。
生まれてきたこと。愛されたこと。愛したこと。
嫌いな人さえ愛おしく、ただただ感謝の気持ちが溢れかえります。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。
全身を突き抜ける愛の波動によって世界がまるで違って見えます。


それでもたったひとカケラなのです。


私たちが肉体を捨てて霊体だけで生きるようになると
神の愛というものを強く感じるようになるそうです。
私が感じたこの愛の波動。それでもあまりに美しくあまりに感動的なこの愛でさえ、
神が発している愛のごくごくわずかな影にすぎないという事実。
これを知ると、いかに地上の人間が闇に閉ざされているかを悟ります。

そしてまた、神がいかにすべてを愛していることを知ります。

特に人間に対する愛は計り知れません。


哀しい時も楽しい時も神の愛が減ることはありません。
ただ私たちが感じられないだけなのです。
機械が壊れていればどんな素晴らしい音楽ファイルだって聴くことはできませんね。
PCやスマホがなければメールのやり取りはできませんが、
電波やサーバー自体は存在しているわけです。それが見れないにすぎません。


神の愛というのはこれほどすごい。
言葉ではもう伝えられません。自分で感じてみるしかないのです。
たとえると、漫画でも映画でもいいんですが、よく感動して涙を流しますね。
あれが通常の状態になる、といった感じでしょうか。ちょっと表現しづらいですけど。
もしあの愛を維持できるならば、もう何があっても愛することしかできません。
シルバーバーチも「愛することしかできない」と言うのですが、
あれを感じるとその意味が少しばかりでもわかります。


私も常々愛をもって臨みたいと思っています・・・が、
やはりまだまだ未熟だと日々痛感はします。なかなか愛を持続させられません。
でも、それでいいんですよ。
人間なんてそんなものですから。

個人的にはあと十五年くらいかけてじっくりと大成していきたいと考えています。

少なくともあと十年はかかるでしょうね。

それでもいいんです。ゆっくりじっくり成長していけば。



それと十二英雄伝ですが、また一週間~10日に一回で連載再開することにしました。

うん・・・やっぱり期限がないと甘えてしまいます。

一回一回の文字数は減るかもしれませんが、継続していきたいです。


よろしくお願いしまっす!



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