園島義船、ぷるっと企画の活動日誌DX

ぷるっと企画の活動日誌。
漫画、イラスト、ゲーム、小説の情報を掲載。
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HPとBPを修正するかも(上げるかも)

 乙女ゲームをやっていますが、今のところは普通ですね。女性が主人公なくらいですかね。OPの歌は綺麗で、むしろよかったです。


 思えば普通のゲーム(男向け?)も、相手が基本的に女の子であるだけで、ストーリーはそれぞれ別に楽しむことも多いので、よほど露骨なやつ以外は同じなのかもしれません。


 ストーリーが普通に読めるものなら、特に違和感は感じないですかね。ちらほら見ていたら、どうやら「糖度」という言葉を使っている人もいたので、それが女性からすると甘い恋愛度数を示すのでしょうか?


 どういったシチュエーションがそれに該当するのか不明ですが、それも含めてちょっと面白くはなってきましたね。いろいろやりたくなってはきましたので、まずは今始めたやつを進めていきましょうか。


 私は美形男キャラも大好きです。ただ、「変態」やら「マザコン」やら、必ずどこか変なマイナスポイントを決めるだけで、欠点があるほうが魅力的に映ると思っているだけにすぎません。


 スレイブサーガのラブヘイアも、私の中では美形枠なんですけどね。またそのうち近いうちに出ます。状況や能力値などはだいぶ変わっていますけれど。



 そうそう、スレイブサーガの能力値なんですが・・・ハーレム殿下を思い出して決めていただけなんで、改めて上昇値を設定し直しました


 大幅には変わりませんが、ちょっと既出のキャラのデータが変わるかもしれません。主にHPとBPの値が、です。


 ちょっと低く設定しすぎたかなぁ、という点があるので、場合によってはほんの少しだけ高くなるかもしれません。


 あくまでノベルなのでかなりぼかして書いていますが、能力値を使った戦闘計算式はあります。これもハーレム殿下準拠のとても簡単な計算式ですね。


 こうして考えると、ラブヘイアのステータスも悪くなくて、雑魚戦なら十二分に活躍できる能力を持っています。Dだと200~299の間を示しているので、これだけ攻撃力などがあればそこそこ使えます。


 もともとスレイブサーガは十二英雄伝より高めに設定しているので、それはそれでいいんですが、HPとBPの値は微妙に上げるかもしれませんね。アンシュラオンはともかく、特に普通のキャラを、ですけれど。


 裏社会編で出てくるキャラが、レベルがけっこう限界近くまで上がっているキャラが多く出るので、そのあたりで気付きましたね。



 そんな感じです。


 ではまた!




小説家になろう「欠番覇王の異世界スレイブサーガ、小説家になろう」


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「十二英雄伝」 小説家になろう








闘争と殺戮は後半に

 みんなが待ち望んでいる闘争と殺戮は、裏社会編の後半に集中しますので、もう少しお待ちください。


 今は準備期間ですね。毎日アップなので、すぐその場面になりそうですけど。



 そうですね・・・ヤクザもの、マフィアものは好きなので、いいですね、やっぱり。裏社会抗争編は半分以上は自分の趣味です。


 血に酔う、というんですかね。殺し合いは恍惚とするというか、すごい解き放たれたような快感を感じます。魔獣相手も嫌いではないですが、やはり人を殺すのはさらに楽しいものがあります。


 もちろん、その中にドラマがあってもいいですし、単純に潰し合うのも面白い。ただし中途半端はいけない。しっかり殺しきらないと。


 スレイブサーガもストーリーの都合上けっこう寸止めが多かったので、ストレスが溜まっている部分もあるかと思います。というか、自分自身がストレスを感じていました。


 ふと思うと、まだアンシュラオンは人を殺していない気がしますね。当人はまったく気にしていないというか、普通に殺せるから気にしないわけですけど。


 殺したい欲求を我慢するのは、なかなかに苦痛です。が、これが後で放出するための我慢ならば楽しくも思えます。ハンターハンターのヒソカみたいですね。


 なので、殺し合いが始まると思うと楽しみでなりません。いや、違いますね。ある意味においては一方的な殺戮です。


 人間は虐げられるのは嫌いですが、虐げるのは大好きなものですし。



 ただ、それだけでは惹きつける魅力が出ないのも事実。その中に愛がなくてはならない。それは本当に人間としての魅力が出るところなんだと思います。


 その点、アンシュラオンは非常にバランスが取れているとは思います。理性と破壊のバランスですかね。


 それだけで物足りない場合は、違うキャラを使って衝動を満たすわけですけれど。



 まあ、そんな感じです。
 ではまた!





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乙女ゲームを買ってみた

 乙女ゲームはやったことがなかったので、ちょっと買ってみました。


 一度、PSプラスのフリープレイで、vitaの乙女ゲームがあったので一回やってみたことはあったのですが、女の子に声がなくて男にある状態に耐えきれず、オープニングでやめてしまったのですが・・・初体験なので勇気を出して買ってみました。


 昨日、また一つノベルをクリアしたのですが、


 自分が気軽にクリアできるのってノベルしかない


 ことに気が付きました。


 やっぱりRPGとか大変で・・・ノベルならPSPですし、スリープで寝る前に気ままにやれるのがよかったです。小説の合間に気分転換でちょっとやるということも可能です。


 ただ、これが据え置きになると止まらないので、やはりPSPなどの携帯機がいいと思いました。DSは一気に子供臭が出るものが多くなるので、やっぱりPS関係が一番いいんですよね。



 で、探すのですが・・・これまたノベルの数はそう多くありません。


 私はあまり凝ったものは求めていなくて、昔ながらの普通のノベルでいいわけです。グラフィックなど、立ち絵とイベントCGがちょこっとあればいいんです。要するに中身です。


 が、なかなかないわけですね。オリジナルを除くと、せいぜい移植ものくらいです。


 一方、乙女ゲームは山ほどあります。


 いや、すごいですね。半分以上が乙女ゲームですね・・・。


 女性はアクションとかRPGよりノベルのほうが好きってことでしょうか。たしかに殺伐としたものが多いですしね。


 なので、消去法でそろそろこれをやらざるをえなくなってきたわけです。逆にこれさえクリアできれば、まだいろいろとノベルはあるわけです。



 一番怖いのが、私はけっこう影響されるタイプなのでね。


 スレイブサーガに出てくるキャラクターに影響を与えないかが若干心配です。


 その場合はその場合で、ちょっと面白いことになりそうではあるんですけどね。あるいは男性を女性化すれば、そのまま新しいネタにはなるわけですが。



 私の中に新しい要素が入るのは楽しいもので、今からちょっと楽しみです。


 耐え切れるかわからなかったので、方向性が若干違いそうなものを三つほど買ってみました。


 最悪、その中の一つでも当たればいいと思っています。一つはちょっと高かったので、ぜひとも当たってほしいものです。それは名前は知っているやつで、音楽はけっこう前にyoutubeで聴いていて、なかなか雰囲気がいいなーと思っていたものです。




 男キャラは嫌いじゃないですけど、普通の主人公(偽善者)っぽいやつは嫌いですね。マジすんません。


 この前買ったゲームの主人公もそんな感じで、ちょっと吐き気がして耐えられなかったのですが、ああいうのは駄目ですね・・・。


 だっていきなり「俺が守る!」とか完全に頭おかしいですもん。


 (女の子に)身体をよこせ。ならば守ってやる。


 くらいじゃないと信用できないです。



 まあ、そういうのに吐き気を感じるからこそ、スレイブサーガでは正直に真心を込めて本音でやっているわけですけれど。


 アンシュラオンは自分の分身なので、書いていてとてもスッキリしますね。基本、全部が本音ですから。




 そんな感じです。


 ではまた!





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